青森ひばと馬油、黒にんにくの日記

青森ひば・馬油・黒にんにくの通販ショップの店長日記

木酢液

お客様の声

お客様の声になります。
■お問い合わせ内容 = こんにちわ。私には三人の子供がいますが長女が水いぼをうつされて悩んでいました。
病院に行って聞いても免疫が付けば自然に治るから様子をみてみましょうと言われしばらく様子をみていましたがどんどん増えて半年後には30個位にまで増えてしまいました。何とか治す方法はないかと調べていると木酢液が水いぼに効くという事を知り早速オフィス・カワムラの木酢丸を試しに付けてみました。すると一ヶ月後には半分位に減り三ヶ月後にはきれいになくなってとても驚きました。最近次男にも水いぼができてしまいその時も木酢丸ですべて完治!水いぼで悩んでいる方はどうぞ試して見て下さい!!やり方は毎日水いぼにチョンチョンと木酢丸を付けるだけ。
次第に赤くなりそのまま続けて行くと枯れてなくなりますよ!
本当に助かりました。ありがとうございます!1
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木酢液の安全性

下記のような問い合わせがありました。

                記
前略
先日木酢液 モクサクエキ 業務用 (20リットル) 岩手産を御社で購入しました。当方はトマト栽培でこの木酢液を葉面散布に使用をするつもりですが当方の取引先から御社の木酢の安全性について(タールなどの発がん性物質は無いか?その他人体に安全な成分データ等)問い合わせがありました。可能であれば安全性が保証できる成分データ等をお知らせ頂けませんでしょうか

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発ガン物質のベンツピレン等は含有していません。
安心してご使用ください。

血圧が

商品届きました。迅速で丁寧な対応をいつもありがとうございます。おまけをたくさんありがとうございました。この商品のおかげで、うちの父は血圧が下がりましたよ!頑固な高血圧でした。毎日1,2滴をコップ一杯の水に入れて飲むだけです。本当にありがとうございます!

魔法の水

お世話になります。
木酢液を使い始めて約2ヶ月です。痛風に効果あると聞き半信半疑の利用でしたが尿酸値も正常になりました。今は薬も飲んでいません、再発も無く快適に過ごしております。
 しかし何よりうれしいのは何年も苦しんだ歯茎の痛みが取れたことです。
歯ブラシを代えたり、歯磨き粉やうがい薬と色々試したのですが全て効果なくあきらめ居たのですが知らない間に治りビックリしています。
 また鼻詰まりに効果があるようです。数十年も毎日の点鼻薬は欠かせませんでしたが、ここ数日は木酢液を薄めた水を噴霧すると鼻づまりが緩和されて点鼻薬は使っていません。
なんだか魔法の薬のような気がします。友人にも勧めて試しています。

北九州市 佐藤様

木酢液使用方法

炭焼き日本一の地より昔ながらの黒炭窯で作られたものを精製したお風呂にも
使用できる木酢液です。広葉樹主にナラを使用した最高品です。
植物の成長促進をはじめ、消毒・除菌・防虫・除草・脱臭等に効果を持ちます。
●お風呂に30~50ml、お湯がやわらかくなり、身体が温まりお肌スベスベ、イ
 キイキ、お湯も悪くなりずらく沸かしなおしできて経済的、残り湯は樹等に。
●木酢液の臭気は、アリやムカデ、犬や猫は火を想像するため、家の周りや床
 下等に原液をこまめにまいておくと、寄りつかなくなります。
●ペットや家畜の糞尿、トイレ、生ゴミ等に30倍に薄めた木酢液を散布すると
 たちどころに脱臭します。(尿に原液1%投入直後にアンモニアガスゼロに)
●堆肥作りに積み込むとき、堆肥の水分60%程度に保つように、40~300倍をか
 けながら山を作り、山の上面及び外側に散布すると、腐熟を早めます。使用
 量は1立方メートル当り、原液で1~2㍑程度が目安ですが、多いほど効果が
 あります。また切り返し時に100~500倍程度散布、使用直前に100~200倍を
 かけてから耕土に施すとなじみやすい堆肥になります。

使用方法・作物

●ほうれん草・小松菜・チンゲンサイ
 発芽前後から1000倍5日間隔で2回、800倍を5日間隔で2回、収穫直前まで500倍を
●ねぎ・タマネギ・ニンニク・ラッキョウ
 幼苗期を800~1000倍として、成育後半から収穫まで300倍を月に2~3回
●トマト・きゅうり・なす
 幼苗期500倍、収穫後は200~300倍を月に2~3回萎れたときに株元に100倍を1株1㍑
●ジャガイモ 300倍を月に2~3回
●イチゴ   200倍を月に2~3回
●メロン
 アンデスとアールスなどの系統は敏感なので、幼苗時800~1000倍、結実後は、400
 倍を月に2回その他のメロンでは500倍を月に2~3回結実後は300倍、収穫15日前中止
●ソラマメ・枝豆  開花前まで500倍、後は300倍月に2~3回
●とうもろこし
 幼苗期は500倍、草丈50~60cmから300倍を月に2~3回を収穫まで
●りんご   若葉で800倍、成葉で300~500倍、収穫1ヶ月前に中止
●桃・なし  若葉で800倍、成葉で300倍まで月に2~3回
●ぶどう   若葉で500倍、成葉で200~300倍を月に2~3回
●さくらんぼ
 若葉で800倍、成葉で300倍、結実後は、実の小さいうちに1回、それ以後は中止
●花弁・緑化樹
 作物に準じて使用するが、一般に若葉、斑入葉800倍、成株で葉に200~300倍を月に 1~3回、しかしながら、樹木では梅の若葉、カエデ、フジ、草花ではアスティルベ など、薄い濃度でも葉特に葉先に障害(枯れこみ)の起こることもあるので、一部試してから使用する必要があります。使用濃度・回数・(およその目安)木酢液を水で薄めて、月に1~3回の葉面散布をおこなうと、葉つやがよくなり外部からの悪影響に抵抗力がつきます。成長している作物が急に元気がなくなった時に株元にかけてあげると元気を回復することがあります。
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